望まない妊娠が分かったときに行う人工妊娠中絶手術は、どの産婦人科でも行えるというものではありません。
全国の都道府県による医師会が指定した、専門の母体保護法指定医でしか人工妊娠中絶手術を行う事が出来ないと定められています。
さらに、母体保護法第14条によってその条件は厳しく定められています。
基本的に妊娠の継続によって身体的、精神的に母体への負担が大きいと判断される場合以外は人工妊娠中絶は認められていません。

望まない妊娠は母体の体だけでなく精神的な負担も大きくさせます。
そのため、妊娠が分かった段階で1人で悩まないで誰かに相談をする必要があるのです。
公共の相談機関はもちろんのこと、信頼できるクリニックに相談をすることによって、より自分の望む方向へと導いてくれることでしょう。

おとめクリニックの中絶手術は無痛中絶となっています。
そのため、身体的な負担が軽減されるという特徴を持っているのです。
子宮の出口を広げる際に感じる痛みはあるかもしれませんが、手術自体は眠っている間に終わっているため、安心です。
その後のアフターケアも任せる事が出来るため、このようなクリニックの存在を知る事が自分の身体と心を守ることになります。

http://otomeclinic.jp/treatment/charges.html